アシュリー(USA)

出身地:  
オクラホマ州
オクラホマシティ
(アメリカ合衆国)

言語:
第1:英語
第2:日本語
(日本語能力試験3級)

スケジュール:
Japan Standard Time
 7:00-13:00
 11:00-13:00
 11:00-13:00

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趣味:
旅行、新しい文化を体験、アニメを見る、日本語の勉強、ゲーム、絵を描く

お客様へ:
こんにちは!私の名前はアシュリーです。オクラホマ州出身です。日本に行くのは私の子供の頃からの夢でした。私は幼い頃から日本語、日本の文化、歴史に興味を持っています。私はオクラホマ大学在学中に一度日本に旅行した後、 2012年に1年間の留学プログラムで山形に滞在していました。大学でも日本語を学び、東アジア研究を専攻していました。オクラホマ大学を卒業後、日本に戻って結婚し、今は東京に住んでいます。私は皆さんとのお話を楽しみ、私ができるお手伝いをするのが大好きです!皆様にお会いするのを楽しみにしています!

Ashley USA 英語-日本語アドバイザー

海外からのお客様へ:
こんにちは!私はオクラホマ州から日本にやって来ました。2014年から日本に住んでいます。最初はただ楽しむために日本を旅行していたのですが、やがて日本でALT(アシスタントラングエッジティーチャー)として働き出し、さらに日本人男性と結婚しました。皆様が日本について持っている様々な質問に、私の日本での経験をもって対応したいと思います。皆様にスカイプでお会いできることを楽しみにしています!

お客様の声:

アシュリーは今までで一番いいアドバイザー。アシュリーみたいなアドバイザーがいっぱい増えるといいな!
久々のAshleyとのセッションでクリスマスの過ごし方の話題でした。Dirty Santaという有名なゲームがあるそうで、ルールに関して教えてもらいました。それ以外にもオクラホマでの生活など楽しく過ごせました。
アシュリーさんは相変わらずとってもいいです!いつも笑顔で!久しぶりに楽しかった!
英語は読むだけでは駄目だと思った。rational合理的は誰でも知ってる英単語だと思うが、ずっとレイショナルと発音すると思ってたら、ラショナルとの指摘。
アシュリーは毎回リクエスト通りに的確に英語を修正してタイプしてくれます。12月にセッション開始すると言っていたので、また絶対受けたいです。次回のセッション受けれるのを楽しみにしています。
Cashierの発音がどうしてもキャッシャーになってしまう。キャッシアーが近い発音とのこと。今日は発音について勉強。発音以外でも弱点を指摘してくれるアドバイザーは貴重。
今日はアシュリーでした。食べ物の話等で盛り上がり、あっという間に時間が経ってしまいました。回を重ねても新鮮で楽しいです。
アメリカの大統領選挙や安倍首相のマリオの話しになり、「面の皮が厚いというのは最も重要な能力」と言いたくて、thick skin of face と言ったら、英語では thick-skinned と言うとのこと。英語でも似たような表現があるのだなと思った。
2つ続けて50分間のセッションの中で、数えたら22もの英文をタイプしてくれた。Ashley自身が言うように22の英文を音読するだけでもいい復習になると思う。
日本語になってるハッスルだが、スペルはhustleで、「頑張る」より「急ぐ」との意味が第一。何かをする時の苦労との意味合いでは、hustleではなくhassleで、最初の母音の発音が違うとのこと。勉強になる。
私が話す英語は複雑になりがちだが、それをシンプルな英語に直してくれるのが役立つ。
同じ英単語でも英和辞典、イギリスの英英辞典、アメリカの英英辞典で意味が違うことがある。こんな時、Ashleyに聞くと、アメリカで生まれ育ち実際に英語を耳にして話してきた経験から、辞書以上に明確な回答が得られる。
英語でも (Do you) want to do …のように主語と動詞を省くことがあるとの話しになり、省き過ぎると caveman English(洞穴に住む原始人の英語?)になるので注意というのが面白かった。
アシュリーは毎回リクエストに完璧にこたえてくれます。教え方もとても上手いです。
スカイプ英会話は通学しなくていいから便利との話しになり、私が冗談で「先生が飲んだコーヒーの匂いを嗅ぐ必要ようがない」bad coffee smell from his mouth と言ったら、breathを使って表現した方がもっとシンプルとのアドバイス。 smell his coffee breath こういうちょっとしたアドバイスが実は凄く役立つ。スカイプ側の問題でスカイプ通話がうまくできなかったが、チャットでセッションを続けましょうと柔軟に対応していただけ救われた。
今日は、相手に不快感を与えかねない英単語や話題について話した。英語は母国語で無いだけに、本来汚い英単語もあまり汚いと感じずに無意識に使ってしまいがち。気を付けなくてはいけないと思った。
今日は時制について質問。現在形でも、いままでの経験を述べることが可能。前後の内容、その文に付加される別の情報によって、現在の状況に関する文にもなれば、経験の文にもなるとのこと。
今日一番の収穫はpedestrianの発音。desの部分をディスと発音してたが、日本語の「です」と同じ発音でいいとのこと。また、横断歩道はアメリカでは crosswalk で、zebra crossing はイギリス英語。
look up というのは「辞書で単語を調べる」との意味だけでなく、look up 〜 online で「〜をネット検索する」との意味にもなる。日本語でググるというが、英語でも google を動詞として使えるとのこと。毎回、なるほどと思うことが多い。
私の searched の発音が、サーチードになってるとの指摘。確かに、ずっとそのように発音してたが、正しくは、サーチトとのこと。こういう指摘がありがたい。
アメリカ人の英語感覚を教えてくれる。そして、それらをタイプしてくれるので、セッション後に復習できる。
病気が治るの治るは cured だが、ちょっとした不調が良くなるとの意味では better の方がアメリカの日常会話ではよく使われるはずとのこと。ニュアンスの違いは辞書を調べてもわかり辛いので、こういうことを教えてもらえるのは助かる。
日本語だと時間にルーズ(loose)と言うが、英語の口語表現だと He is bad with time. で、loose は使わないとのこと。アメリカでは自分の Credit Score (住宅ローンを借りる為にはいいスコアが必要)を知ることができるとのことで驚いた。
今日は exciting なのか excited なのかについて話した。多くの日本人が、本来 excited と言うべきところ、exciting と言うとの指摘。殆どの場合、I’m excited. になると理解。
「早く食べないとラーメンがのびちゃう」と日本語ではよく言うが、英語では will be soft ではなく、will be soggy とのこと。
今日は、in, on, at, of which について教えてもらった。何十年も前の文法ではなく、今話されている英語を教えてもらえる。特にネットやスマホに関しては今の英語が重要だと思う。
毎回タイプをししっかりしてくれるので復習しやすく感謝してます。トークも楽しいし完璧です。
日本の辞書の中には実際には使われてないような例文を記載していることも少なくない。今アメリカで使われている英語表現を知ることができるのが良い。
今日はセッション前に予め英作文しておき、1文1文ナチュラルな英語に書き換えてもらった。これは効果的だと思った。アドバイザーからここはTheがあった方がいいとか、この単語は余分等の指摘を受けると、より一層記憶に残る。
Ashleyとのセッションでは旅行や働き方、ポケモンGoの話題でした。いつもタイプしたのを見直して練習してます。
watch は動きがあるものを見る時に使うとわかっていても、look at を使うべきところで watch を使ってしまうことがある。このような間違いをさり気なくタイプして指摘してくれる。
どうしてもどの前置詞を使うべきかで迷う。日々のセッションの中で少しづつ習得していくしかないが、アドバイザーが何度も根気強く教えてくれる。
アシュリーとのセッションでアメリカの日常会話ではこう言うと教えてもらい、アメリカのドラマ見てその表現が出てくると記憶に残る。
毎回、発見と驚き。今日はアメリカのドラマで出てきた表現について質問して、次の3つに驚いた。indoorsy(家で過ごす)のような造語的単語もよく使われる。make out で長いキスとの意味。彼に賛成はfor himではなく、I’m with him.
話しの流れで、自転車に乗ってて足の指を骨折したことがあると説明。状況の説明が難しくて、かなり苦労しながら英語で説明した。何とか意味は理解してもらえ、より分かりやすい英文をタイプしてくれた。この繰り返しにより、英語が少しづつ話せるようになると思う。
日々の健康に関する話題で、bowel をボーエルと発音したら、eは発音しないとの指摘。セッション後に辞書を調べたら、指摘通りで、eは発音しないか、発音したとしても曖昧母音でかすかに発音。本来、1音節で発音すべきものを、日本人的発音で2音節で発音するとアメリカ人には通じないということが、よくわかった。
同性愛の話題になって、多くの日本人は gay の前に a を付けるけど、a は付かず He is gay になるとのこと。こういう指摘ができるのは、ネイティブのアドバイザーだからこそと思った。
フィリピンの新大統領が麻薬取引に厳罰対処との話しで、麻薬売買のことを deal with drugs と言ったら、withは不要との指摘。不自然な英語を指摘してくれることに大感謝。
ただ話してるだけだとすぐ忘れてしまうが、たくさんタイプしてくれるので、セッション後に復習ができる。
今日最大の収穫はtear。tearには、「涙」と「破る」の意味があって、ティアだと涙でテアだと破るになるとの指摘。いままで、ずっとティアと発音すると思っていたので驚いた。
ネットサーフィンは古臭い印象で、若いアメリカ人は browsing the internet と言うはずみたいな教科書では知り得ないことを教えてくれるのがありがたいし、これにより会話が盛り上がり楽しくなる。
ある状況で、mind と care のどちらが自然な英語になるのかといったことまで教えてもらえる。フィリピンのスカイプ英会話をいくつか受けたが、こういう点についてはあまりアドバイスをもらえなかった。
ingとed、例えばexcitingとexcitedをしばしば混同してしまうが、その都度間違いを指摘してくれる。流石に、1度指摘されただけでは直せないが、何度も指摘してくれるので、徐々に正しい使い方をマスターできる。
色々とタイプしてくれたので、後で復習しやすく助かります。日本語で「空気が読めない」というのは英語でも can’t read the airって言うんですね。
今日も訂正してくれた文をいっぱいタイプしてくれてありがとうございます!!ファッションの話題で、洋服屋でズボンを裾上げしてもらう・・という表現をすぐに英語でi need to get my jeans tailored to my sizeって感じで表現してくれました。たった1セッションの短い間ですが、日常会話に役に立つ表現力が身につきました。
「食べ過ぎて飽きて嫌いになった」というのをI grew to hate it because I ate too much と表現してました。勉強になりました。今後、使える表現です。
Ashleyは、気取ったところがなく、気さくで凄い話しやすい。音を遮断するの意味でcut off と言ったら、cut offだと切断なので、cut outがいいとのアドバイス。徐々に英語感覚習得中。
走り幅跳びの義足の選手がオリンピックへの出場を認められなかったとの話で、義足のカーボンがよくreboundするから駄目。リバウンドというと日本では「ダイエットで痩せたのにリバウンド」との使い方が一般的だが、意味はわかるがアメリカではあまりそのような使い方はしないとのこと。
スマホに音楽をダウンロードした(取り込んだ)と言う時、前置詞はinになるのかと思ったら、downloaded music to my smartphone、put music on my smartphone になるとのこと。文法書を精読しないとわからないようなことをサクッと教えてくれる。
今日も沢山訂正してくれてありがとうございます。it やfor が抜けてたり、話しいると気が付かない所をきちん指摘してもらえるので、いつも感謝しています。また英語ではどういうのかなという表現をすぐに教えてもらえるのがやっぱりいいですね。どんどん表現を覚えて使っていきたいです。ありがとうございます。
英文添削もササっと直して頂いて、余った時間も、英語の文になっていない私のトークをくんで、正確な文をタイプしていただき、本当に勉強になるしありがたい限りです。
歯の治療の話しになって、歯に穴をあけるの意味でdigを使ったところ、意味はわかるが、digは地面を掘るだとか、痒いところをかく時に使うので、歯医者ではdrillになるとのこと。毎回、勉強になる。
アメリカのドラマ見てたら、基本的な英語なのに意味がわからないのがあった。I got stood up. デートを約束してたのに相手にすっぽかされた場合に使うと教えてもらった。
ほとんどというか全く英語ができない私にとても親切に付き合ってくださいました。ありがとうございました。テキストは私が用意させていただきました。それに基づいて一つずつ進めました。とても人柄も良い方で、あっという間に時間が過ぎました。
間違いを指摘してくれるのがありがたい。今日はRussianをスペル通り、ルシアンと発音したら、おかしいとの指摘。また、フェイスブックへの書き込みは、inではなくonになるとの指摘。勉強になる。
うまく言いたい表現を引出し、コレクトしてタイプしてくれました。 x out of the popups(コンピューターのポップアップ広告を消す)という表現が印象に残りました。
どうしても、ドラマで見た I’m proud of how you stuck up for yourself の意味がわからず質問。stickだけだと「くっつける」で、stuck-upだと「うぬぼれた」。この場合は、stick up for yourselfで「何かに立ち向かって自分を守る」的な意味あいになるとのこと。疑問解消でスッキリ。あごはjawと覚えていたが、あごの下にVサインを作ると言う時は、chinになるとのこと。こんなこと、教科書では教えてくれない。
たった25分間のセッションの中でも、多くの英文をタイプしてくれる。セッション後、それらの英文を読み返すことにより、自然な英語を話すための感覚が少しづつ身に付くと思う。
私の不自然な英語に対して、「この場合はforではなくて、toを使った方がいい」といったようなアドバイスをしてもらえるのが本当に役立つ。私にとっては理想的な英会話練習になっている。
飛行機やバスによっては、無限大に座席のリクライニングができて、前の人が大胆にリクライニングすると、全く身動きできなくなる。こんな時、日本語だと「リクライニングを少し戻してもらえませんか」だが、英語だと「戻す」returnは使わず、put your seat upになるとのこと。毎回、勉強になる。
とても行き届いた質問に対する回答でした。痒いところに手が届く説明でとてもわかりやすいです。
レヴューでしたが理由も添えて修正してくてるので役に立ちました。
アシュリーも3回目でした。やっぱりアニメ好きなんだなという実感が(笑)それも恥ずかしそうに言うので(笑)今回も面白かったです。
今日はinとonの違いについて教えてもらった。徐々にではあるが、英語感覚が見についてきた気がする。
「他の客を優先して、私のは後回しにされた」を私が英語で説明するのに数分かかった。アシュリーは、They let other customers go first. Mine was put at the lowest priority. と言えば良いとのアドバイス。なるほど!と納得。
Ashleyとのセッションでした。言い間違えたことを適切にコレクションしてくれます。「昨日東京に戻るはずだったんだけど」i was going to go back to Tokyo yesterdayっていう感じですぐにタイプしれくれるので助かります。
間違いを指摘し、正しい英語をタイプしてくれるのがいい。セッション中は話すことに精一杯で、間違いを指摘され、その場で納得しても、セッションが終わると忘れてしまうが、タイプが残ってるとセッション後に再確認できるので本当に助かる。
Ashleyさんは会話しながら絶妙なタイミングでタイプしてくれます。 また私の英語のどこが違ったをか説明してタイプしてくれるのが最高です。いつもありがとうございます。
毎日のように英会話セッションを受けても、日々セッションから学ぶことが多い。今日一番ショックだったのは、プエルトリコが通じなかったこと。どちらかというと、ポートリコに近い発音になるとのこと。
atを使うべきところ、onを使ってるから不自然な英語になってるとか、そういうところまでタイプして指摘してくれるので、本当に勉強になる。
英語ドラマを見てたら、So you don’t like me? No, I do. 的やりとりがあって、これについてアドバイザーに質問。たしか学校英語だと、Yes, I do. になるはず。Yes, I do. でもOKだが、Noで「あなたの思ってることは間違ってるよ」になるので、Noもありとのこと。英語ネイティブとの英会話練習で少しづつ英語感覚を身につけることができる。
「ニューヨークの警官はピストルを持っている」との日本語では複数形や単数形を意識することは無いが、英語の場合はどうなのかについて教えてもらった。
アメリカ人のアドバイザーなので、アメリカで普通に使われれている表現を教えてくれる。こちらがブロークンイングリッシュを話すと、正しい英語をタイプしてくれる。
日本語だとジャンルだけど、英語だとジャンラに近いだとか、膝の上に食べ物をこぼすはthighではなくon my lapを使うといった日常表現を教えてもらえるのでありがたい
Ashleyは温和で日本好きですね。年齢の話から、ご両親とご主人のひょんな会話になりましたが、とても面白かったです。時々歌うけど。。あまりうまくない。アニメの絵も時々書くけど。。あまりうまくない(笑)と、笑いの絶えない会話になりました。ニュアンスが伝わりにくかったり、忘れてしまった単語はタイプしながら教えてくれました。またよろしくお願いします。
Ashleyとのセッションでした。出張先の宿泊しているホテルでDiscovery channel やanimal planetなどの番組を英語で見ることがありますが、今回取り上げられていたBigfootという大男の話題でした。they mistook a big animal for Bigfoot・・などと今回も会話に使えそうな表現を学びました。
アメリカで使われるシンプルでナチュラルな英語表現を教えてもらえる。タイプしてくれるので復習ができる。
今日はpain等の痛みを表す英語表現について教えてもらった。セッションで教えてもらったことをベースに、幾つかのウエブサイトを確認して覚えるつもり。
頻繁に英会話レッスンを受けていると、話すトピックが無くなる気もするが、会話が続くように誘導してくれる。そして、毎回、よりシンプルでわかりやすい英語をタイプしてくれるので勉強になる。
ハーフパンツは英語としてはあまり一般的ではない。英語ではshortsで、hot pantsやBermuda shortsもあまり耳にしないとのこと。hot pantsはshort shortsで言い換え可能。男のは大抵膝近辺までの長さがあるだろうからshorts=ハーフパンツ。面白い話を聞けた。
文法間違えや表現のミスなど、細かく直してもらえてよかったです。
毎回、教わることが多く、タイプしてくれた文を見ながらの復習が大変。本日もまだ復習が終わらず、これからflattered等につき詳しく調べるつもり。大感謝。
Ashleyさんはとても優しくて、いいアドバイザーです。英文もお願いした通りきちんと訂正してくれます。また今まで話したことを覚えていてくれていて、質問してくれるので嬉しいです。
短いセッションの中でも教わることが多い。今日はsympathetic, sympathy, empathyの微妙な違い等を教わった。勉強になる。
私は簡単なことなのに英語で言えず、自分自身に苛つくことがしばしば。今日は「背もたれに寄りかかるとリクライニングする椅子」を説明するのに数分かかった。If I lean back, it reclines. とタイプしてくれて納得。
私のややこしい英語をシンプルでナチュラルな英語に直してくれる。セッション後に書き写して復習も、全てを覚えるのは無理だが、英語感覚が徐々に身に付くと思う。
今まで、「〜と言えば」をTalking about と言ってたが、Speaking of の方がナチュラルとの指摘。こういう指摘が本当にありがたい。
私の英語の文は複雑になりがち。それを意味は同じでシンプルな文に直してくれる。英会話ではシンプルにわかりやすくが大切だと思うので、凄く勉強になる。
2つのセッションを取ったが会話が途切れることはなかった。アメリカのドラマに出てきた言葉について教えてもらった。汚い言葉もいくつかあったが、自分で使うのは望ましくないが、どういう意味か知っておくのは良いことと応じてくれた。
Ashleyとのセッションでした。ペットの話で盛り上がりました。なつくという言葉が思い浮かばなかったのですがdomesticatedという感じでタイプしてくれました。
毎日スカイプ英会話受けてると話すことがなくなると思ったが、そうでもない。今日も電話が切断されるはget cut offだとか、bassの発音はバスではなくベイスだとか新しく覚えることがたくさん。
アメリカの映画でpissとの単語が何回も出てきて、辞書を調べたが使い方が不明。やはり使い方についてはネイティブに聞くのが一番。こういうあまり上品とは言えない単語についても質問できるので有り難い。
アシュリーさんと話しているととっても楽しい気分になります。楽しいから、まだまだうまく喋れない英語も続けられます。See you next time!
こちらの間違いを指摘してくれるので英会話力向上に役立つ。今日はdisgustingとdisgustedの違い等について教えてもらった。
アシュリーさんは明るくてフリートークも盛り上がります。トークの間で使えそうな表現があったらすぐタイプのリクエストして、後で繰り返し読み返して以降のセッションで使ってみるようにしています。フリートーク中に上手く言えなかった文章をタイプしてくれるので、後で声に出して読むようにしています。自分が言いたかった事をタイプしてもらえるのは英会話学校にないweknowの優れた点のひとつだと思います。
アシュリーにリスニングのスクリプトを読んでもらいました。実際の試験のレクチャーと似ていて、当日本番試験で耳慣れできていて良かったです。
Ashleyとのセッション、会話に盛り上がりながらも細かい表現などタイプ、コレクションしてくれました。今日は世界の珍しい食べ物の話題でした。
私のややこしい英語を自然な英語表現にしてタイプしてくれるのが本当に助かる。セッション後、1時間かけて復習。全ては覚えきれないとは思うが、徐々に英語感覚が見についていくと思う。
今日のAshleyとのセッションでは体の症状に関する表現を学べました。feel short of breathやhave shortness of breathなど名詞と形容詞の使い分けをタイプしてくれました。
Ashleyさんはとっても優しく穏やかなアドバイザーです。私がリクエストで、英語が少しで変だと思ったら修正して下さいとお願いしているので、それに沿ってきちんと毎回正しい文をタイプしてくれます。とても助かっています。ありがとうございます。
不自然な英語を指摘してくれ、自然な表現をタイプしてくれるのがいい。指摘してくれないと、ずっとおかしな英語を使い続けることになってしまうので、本当に助かる。
毎回2セッションお願いしていますが、いつもあっという間に時間が過ぎるという感じです。話題が豊富で毎回話すのが楽しみです。
3時間以上かけてグーグル検索してもわからなかったことが、たった25分間のセッションで解決するので助かる。今日はoffとonの微妙な違いについて教えてもらい、よく理解できた。
私の英語を自然な英語表現にしてタイプしてくれるので助かる。全ての英語表現を一度で覚えきることは出来ないが、あせらず毎回少しづつでも英語表現を増やせば、1年後にはかなりの英語力がつくと思う。
Ashleyとの2回目のセッションでした。日本食の話題になり、子供のころ納豆などの食べ物が嫌いだったのに大人になって好きになるのは I grew to like itという表現をしていました。大変勉強になります。
発音及び短い文章ではありますが目の前で直していただける有難さ。少しずつですが面白くなって来ました。映画を観るのが楽しみです。
にこやかで、癒し系のアドバイザーさんです。緊張せずに話ができます。またよろしくお願いします!
何と言っても気軽にリラックスして話せるのがいい。あと、こちらの間違えをタイプで訂正してくれるので助かる。セッション後、30分〜1時間かけて、タイプしてくれた内容を覚えるようにしている。
アシュレーさん、初めてのセッションだったけど緊張せずに楽しくおしゃべりできました。今回は自己紹介で私がしゃべり過ぎてしまいましたが、次回は受け答えの練習もしたいので、ナチュラルスピードでもっと話しかけてください。私が上手く言えなかった表現はリクエスト無しでもタイプして下さい。判断にまよったらタイプした方がいい?と聞いて下さい。よろしくお願いします。
アシュレーさんとの初めてのセッションでした。おっとりとした感じの癒し系なキャラクターでとっても話しやすかったです。また、アドバイザー経験が浅いので、タイピングはタイミング良くとはいかないようですが、リクエストすればきちんとしてくれるので、助かりました。ありがとう。これからもよろしくね。
こちらが言葉に詰まったり、変な言い回しをした時に、ナチュラルな英語をタイプしてくれるので助かる。今日も日常会話で良く使いそうな5つの表現をタイプしてくれた。
気さくなので、緊張せずに英会話を楽しめる。英語での表現が違っても、意味がほぼ同じだったり、状況によっては意味が違うこともある。こういったニュアンスの違いについて教えてもらった。
Ashley との初めてのセッションでした。とても可愛らしく温和な感じの方です。一所懸命に教えてくださいました。 また予約させてもらいます。
こちらの話しを良く聞いてくれる。こちらのミスや疑問点をこまめにタイプしてくれるしで大感謝。今回、セッション終了後にもメッセージをいただき、感謝するとともに、質問が多過ぎたと反省。本当にありがとうございました!
英語を話す時は少なからず緊張するが、今日は全く緊張せず会話を楽しめた。getの使い方についても勉強した。
Ashleyとの初めてのセッションでした。プロフィールに山形が好きとあったので、以前出張で行った山形の話で盛り上がりました。またオクラホマの食文化などの話も教えてくれました。
初めてのセッションだったので少し緊張していましたが、気がつけば話し過ぎてしまいました!「それでもいいけど、こっちの方が自然だよ」ときちんと事前の希望通り訂正もしてくれて、良かったです。また宜しくお願い致します。
テレビコマーシャルは和製英語だと思ったら、ちゃんとした英語とのこと。セッション中にこちらが間違ったことをタイプしてくれるので、セッション後に復習でき助かる。
アシュリーさんは、笑顔がとっても優しくて、とっても話していて楽しいです。とっても良かったです。
 a や the といった冠詞、また、友人とのカジュアルな場では許されるが、それ以外では望ましくない表現についても教えてもらった。